高田馬場で盛岡冷麺♪

  • 2008/10/31(金) 20:47:28

本日は給料日。督促されまくりの支払いを済ませ、久しぶりに外でランチを食べようと高田馬場駅近辺をブラブラ。

すると、思わず嬉しい文字を発見!
「岩手」「盛岡」「じゃじゃ麺」「もりおか冷麺」

店の名前は「めぐさめんこ」。いつの間に出来ていたんだ、こんな店。知らなかった・・・。
それにしても「納豆みそラーメン」って何だよ(苦笑)。こんなの岩手時代にはなかったけど(^^;)





という訳で、もちろん入店。

店内はガラガラ。大丈夫か・・・。岩手・盛岡の郷愁を期待していたボクの前に現れたのはアルバイトと思しき外国人店員さん。うむむ(^^;)。

店内の薄型テレビにはじゃじゃ麺の食し方ビデオが流れている。そうだよなー、知らない人は食べ方わかんないもんなー、などと思いつつ店内を見渡す。

壁には「盛岡じゃじゃ麺は特製生めんを使用しておりますので茹で上がり時間が10分〜12分程かかります。ご了承下さい。 おもさげね〜。」って紙が貼ってある。

おもさげね〜。 いや〜、懐かしくて染みる言葉だな(笑)。

何を頼もうか悩んだ挙句、じゃじゃ麺をスルーして、ボクの大好物の「もりおか冷麺」にしてみた。寒くっても冷麺。これが男です(笑)。

「もりおか冷麺」850円に「大辛」50円をプラスして。
「もりおか冷麺」850円に「大辛」50円をプラス

味は値段を考えるとウーンという感じがしないでもないが、とにかく都内で岩手を味わえる店が増えたという点で大いに喜ばしい。

最後に果物の「なし」で口直しして食事終了。ご馳走様でした。



中野製麺ってあったっけなー、すっかり記憶が飛んでいるが、次回はぜひともじゃじゃ麺を食べてみるべ。

めぐさめんこ(新宿区高田馬場3-12-11)
http://megusamenko.com/

小銭入れ購入!

  • 2008/10/31(金) 20:15:30

ボクが使っている小銭入れ。
何型なのかよくわからないが、いつもこの形の小銭入れを愛用しています。


が、上のようにボロボロで、お金がじゃらじゃらとこぼれるので意を決して100円ショップへ。お気に入りの形態の小銭入れがないので、仕方なく別タイプのものを購入。


しばらくはこれで行きます。

池袋・大勝軒、大ハズレ

  • 2008/10/26(日) 23:59:45

唐組の整理券をGETしてから昼飯を食べに池袋方面へ。

復活なった大勝軒へ寄る。流石の人気店だけに激込みだが、タイミングよく入店。


が、店員さんがたくさんいる客を裁ききれなかったからなのか、ボクの運が悪かったのか、あつもりを注文したのになかなか出てこない。

かなり前に作っていたと思われる冷水でしめた麺が1つポツンと余っているのがカウンター越しに見える。もしかしてこれがボクの分になったりして、、、と嫌な予感。

さらに数分が立ち、いい加減、出てこないのかなとイライラモード。

すると、おもむろに店員さんが先ほどの怪しげな麺を再びお湯で温めなおすじゃあーりませんか。そして、それがボクの前に運ばれてきた。

なんだか文句を言う気もしなくなって、しかたなくその何ともぬるく、伸びた麺を食べる(苦笑)。ここのあつもりの麺って熱々の麺が出てくるんじゃなかったんだっけ?と疑心暗鬼。





という訳で全然おいしくありませんでした。残念。

化学調味料で舌がピリピリ?!

  • 2008/10/23(木) 12:40:40

相変わらずの食生活。ここ最近、インスタントラーメンの中でも特にカップラーメンを食べる比率が増えている。味の濃さが脳天に響く気がする。頭が痛いのはラーメンのせいなのか、それとも・・・

22日ランチはこれ。Yちゃんに頂いた温泉饅頭も重要な主食。


21日ランチはこれ。カトキチの広東拉麺。


20日夜は明星チャルメラの焼き海苔6枚入りの鶏がら醤油味。海苔が想像よりちっちゃ! 白菜とワカメを入れて栄養増強?!


20日ランチはこれ。


17日夜。サッポロ一番ピリ辛みそらーめん。白菜、ワカメ入り。


16日ランチはこれ。


15日ランチはこれ。新宿ブルースナイトの日にYちゃんに頂いた温泉饅頭。ラップに包んで冷凍庫保存。電子レンジで温めて食べるとウマウマです。




14日ランチはこれ。


いまさら「龍が如く」にハマる

  • 2008/10/23(木) 12:15:08

最近寝る前にプレステ2のゲームにハマっている、いまさらながら。
何をやっているかといえば「龍が如く」シリーズ。

そう、以前、DVDレンタルで見た映画「龍が如く劇場版」がきっかけで実際に中古ゲームを購入してやってみたら、これが見事にハマったというわけ。

原作を読んで映画を観てみた。映画を観て原作本に手を出した。なんてことはよくある話だが、ゲームが原作の映画を先に見て、ゲームに戻るヤツはそういない気がする・・・。

どこぞで見た気がする眠らない街「神室町」を舞台に桐生一馬が活躍するヤクザ系?格闘ゲームだが、なんとも爽快なバトルシーンとムービーたっぷりのドラマチックな展開。単純だけど面白い。声優陣も意外と豪華で、第1作では、渡哲也や三原じゅん子が参加。さらに第2作では、舘ひろし、徳重聡などの石原軍団に加え、赤井英和、寺島進なども参加。男臭いヤクザな世界を盛り上げている。

現在、1作目を終え、「龍が如く2」と格闘中。

が、なにしろ寝る前にちょっとやるだけなので、やりながら寝ちゃうことがしばしば。進みそうでなかなか進んでいないのが実情。

最新作の「龍が如く3」は来年プレステ3で出るそうな。しかも楽曲提供は矢沢永吉。やりたいけどプレステ3を持ってないから出来ないよよよ〜ん(苦笑)。

昨日の「NHK プロフェッショナル 仕事の流儀」

  • 2008/10/15(水) 15:53:05

昨日の「NHK プロフェッショナル 仕事の流儀」は落語家・柳家小三治師匠でした。

もちろん正座してTV鑑賞。

8月の池袋演芸場を追ったその内容は、柳家小三治という人の内面や生き様も垣間見ることができ、とても興味深く、見ることができました。

そして、柳家小三治師匠がリウマチがひどくて、あれだけ沢山の薬を飲んでいることや、高座に上がっている時にいつも飲んでいたのが白湯ではなく、漢方が処方されている飲み物だったことを初めて知りました。思わず、うーむ、そうだったのかぁ、と唸ってしまいました。

また、高座に上がってからその日の演目を決めるなんてところは、これまでも、そうかもなーとは感じたことはあったものの、改めて、へぇ〜、と。

昨日の番組の中で、何をやるかまったく決まらず困ったなぁ〜と語っていた小三治師匠が高座に上がり「あくび指南」をやったくだり。まさに、あの時、あの池袋演芸場で生で見ていたボクはただただニンマリ。なるほどね〜、と。やっぱりあのときのマクラ部分は一切放送されませんでしたけどね(笑)。

といろいろ楽しく見れた番組でしたが、つくづく残念だったのが、司会の茂木健一郎と住吉美紀アナとの絡みのシーン。司会の二人があまりにもくだらない話を振ったりするもので、小三治師匠も困ってましたよね。ボクも見ていて痛かったというか、辛かったというか・・・(苦笑)。

あの二人との絡みのシーンさえバッチリなら完璧に楽しめたのになぁ〜。

以上、独り言でした。